――紅桜鬼

それは幕末の時代を生き抜いた女の子

愛する人の為に、再びトリップするは動乱の時代【幕末】

もう、後悔はしない。

絶対に貴方を、貴方の大切な人を


護ります――


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第四、五章、最終章へ


第一章

一、物語の始まり

二、出逢いは必然なんだよ

三、不思議な女の子

四、女版鬼の副長…?

五、紅い瞳、黒い髪

六、感謝の気持ちを大切に。

七、宣戦布告

八、その笑顔は誰のもの?

九、男の戦い

十、始まりは亥の刻

十一、決着は初夏の夜

十二、泣きたい時は、泣け

十三、飛び立つは紅桜



第二章

十四、龍と麟に会いました。

十五、男は皆、変態らしい。

十六、戦の始まり

十七、誇りがねぇ奴は、侍じゃねぇ

十八、攘夷が攘夷!!

十九、腹が減っては戦は出来ぬ!

二十、自重癖アリ

二十一、蜂蜜色の髪は綿飴に見える

二十二、真実は何時も、一つ?

二十三、偉人or異人?

二十四、ぜよ。って土佐弁ぜよ。

二十五、興味がないなら、攻撃あるのみ。

二十六、詰め込み過ぎは駄目ぜよ

二十七、よそ見をしないで俺を見てくれ。

二十八、知らない方が身の為だ。

二十九、嫌いな奴には容赦無し

三十、嫌な時ははっきりと。

三十一、鬼vs鬼or人?

三十二、交換条件、ね…?

三十三、心変わりなんてしない



第三章

三十四、龍と鬼

三十五、こんな傷酒を飲んだら治ります。

三十六、異国の空へ

三十七、君は僕のもの。

三十八、顔だけはいいのだ。

三十九、やられたらやりかえそう。

四十、人生モテ期は三回有るらしい。

四十一、言葉は流してなんぼ。

四十二、酔わして、あははー。

四十三、着替えは風呂場で。

四十四、それは何の為に。


第四章

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